日経先物の発注上限枚数

日経先物の発注上限枚数

ライブスター証券(旧IDO証券)ガイド

 

ライブスター証券の日経先物取引の発注上限枚数は、日経225先物取引で100枚、日経225mini取引で1,000枚、そして日経225オプション取引では買200枚、売50枚の上限となっています。ただし、この各上限枚数は預託証拠金の範囲内であることが基本条件となります。

 

ライブスター証券の日経先物取引発注上限枚数の建玉では、日経225先物取引で500枚、日経225mini取引で5,000枚、そして日経225オプション取引では売200枚の上限となっています。これも当然預託証拠金の範囲内であることが前提となります。

 

建玉上限枚数の建玉(たてぎょく)とは、売買約定をしたままでまだ未決済のもののことで、業界最大水準の上限枚数になっています。日経先物取引の発注上限枚数は、業界でも最大の水準でしかも取引の手数料が業界最安値水準といわれていますので、最高水準の取引が可能となります。

 

ライブスター証券の日経先物取引の特徴といわれる建玉上限枚数、発注上限枚数が業界最大の水準を維持していることです。また、加えて取引手数料は業界最安値水準を維持しており、非常に魅力的な投資環境といえます。

 

手数料についてはキャンペーンなども実施しており、そのキャンペーン期間中は手数料が0円になることもありますので、定期的にサイトを確認してみるのも必要です。手数料は枚数が多くなるほど膨らみますので、このようなキャンペーンを利用して充実した投資環境のもとで資産運用をしてみてはいかがでしょうか。


情報が最新とは限りませんので、必ず公式サイト内で最終確認を行って下さい。


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